ビザ、在留資格、外国人雇用、インバウンド事業など国際業務を得意とする行政書士事務所です。

不許可でもあきらめないで!在留資格「日本人の配偶者等」

外国人妻のビザがおりない!何度申請しても結婚ビザを取れない!
入国管理局(入管)案内の必要最小限度の書類ではないですか?自己流で書類を作成していませんか?ビザの審査は裁量の幅が大きいため、ある程度のテクニカルな面も必要となってきます。自己流では、主張・立証不足、的外れな説明となってしまいがちです。また、何度も申請を繰り返すうちに、各申請ごとの整合性にも問題が生じ、ますます結婚ビザの取得が困難になってしまいます。
なぜ結婚ビザの取得が難しいの?
結婚ビザには就労制限がありません。そのため、国内外で、就労目的でビザ取得のための偽装結婚を斡旋する業者が数多くいます。また、業者を使わない個人レベルでも、ビザ目的の偽装結婚が跡を絶ちません。これら理由から配偶者ビザの審査は厳しいものとなっており、結婚イコール配偶者ビザ取得とは簡単にいかないのが現状です。
ビザ・在留資格申請の専門家に任せてみませんか?当事務所には結婚ビザ申請の実績があります!(成功率98%以上)

 

以下の案件はビザの取得が難しい案件です。
・夫婦の年齢差が大きい場合
・結婚に至るまでの期間が短い場合
・日本人の収入が低い場合
・出会い系サイトで知り合った場合
・難民申請中からの変更の場合

当事務所では、すべて成功事例がございます。

【当事務所に依頼するメリット】

入国管理制度の専門家

問題点の把握ができる

必要な書類を的確に作成

入管に行かなくてもいい

成功報酬制、再申請無料

【ここが他の事務所と違う】
外国人と国際結婚経験のある行政書士が対応します!

まずはメールかお電話で、面談の日程を決めましょう(日曜日、祝日も営業)。
後日、面談(東京上野)にてじっくりとヒアリングを行い、問題点を洗い出します。中国人スタッフによる中国語の対応も可能。
把握した問題点を踏まえ、適切な資料を作成し、あなたに代わって当事務所の行政書士が入管へ行き、申請書を提出いたします。


配偶者ビザの取得に必要な主張・立証のノウハウが当事務所にございます。
特に中国、フィリピン、タイ等のアジア圏の配偶者に関する申請はお任せください。

年の差婚、出会い系婚、難民申請中からの変更許可も実績あり。ご相談ください。

他の事務所で不許可になった案件も相談可能(ビザ取得実績あり!)。

※あらゆる可能性を考えますが、虚偽申請のお手伝いは絶対にしません。

お問い合わせ

お問い合わせはメールかお電話で

メールはこちら(24時間365日対応)

お電話は 050-3699-9880(10:00 AM〜7:00 PM、水曜・日曜定休日)

– 中国人スタッフによる中国語対応可能 –

当事務所の場所

「行政書士事務所アジア国際」
東京都台東区東上野3-15-12 野本ビル202号
JR等各線「上野」駅から徒歩5分
※駐車場がございません。近隣コインパーキングあり。

よくある質問

結婚をすれば必ず配偶者ビザがもらえますか?
近年、就労目的でビザを取得するための偽装結婚を斡旋する業者が、数多く存在します。そのような業者を使わない個人レベルでも、ビザ目的の偽装結婚が少なくありません。配偶者ビザは、就労に制限がなく、結婚以外の取得要件もないことから、不正取得のターゲットになりやすいのです。このため、結婚イコール配偶者ビザ取得とは簡単にいかないのが現状です。配偶者ビザの取得に必要な主張・立証のノウハウが当事務所にございます。不許可になった方、いちど当事務所へご相談ください。
結婚ビザ(配偶者ビザ)の申請をしましたが不許可となりました
諦めないでください。再申請ができます。当事務所では不許可になった案件の再申請でのビザ取得に実績があります。他の行政書士事務所で不許可になった案件も相談可能です。一緒に頑張りましょう。
日本人配偶者が無職の場合、結婚ビザは許可されませんか?
日本人配偶者の方が無職の場合、在留資格「日本人の配偶者」(結婚ビザ)の取得には苦労するかと思います。しかし、無職であっても、絶対に無理というわけでなく、配偶者ビザを取ることも可能です。この場合は、入国管理局で求められている、必要書類だけでは十分とはいえず、より積極的に申請人の側で主張・立証が必要です。何をどのように主張・立証すべきかは、ビザ取得の専門家である当事務所へご相談ください。
お見合い業者や出会い系サイトで知り合った場合、ビザがもらえないと聞きますが・・・
確かにもともと接点の無い者どうしが結婚した場合、偽装結婚を疑われる理由になり得ます。もっとも、近年はインターネットの出会い系サイトや結婚紹介所等を介しての結婚も少なくありませんので、真実の結婚であることを丁寧に主張・立証すれば配偶者ビザの取得は可能です。当事務所では、外国人お見合いサイトで知り合った方の結婚ビザ申請について実績があります。ご相談ください。
結婚ビザ(配偶者ビザ)の申請手順を教えてください。
こちらをご覧ください。

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当事務所の報酬

面談・相談

※初回無料

2回目以降は
30分 3,000円(税別)
1時間 5,000円(税別)

在留資格申請

認定証明書交付(配偶者が海外にいる場合) ¥100,000(税別)
変更(配偶者が日本にいる場合) ¥100,000(税別)
短期滞在(結婚ビザ取得の前提として短期で呼ぶ場合) ¥40,000(税別)

※再申請案件、困難案件の場合等、それぞれプラス3万円(税抜)となります。
※変更申請の場合、入国管理局に支払う印紙代 4,000円が別途必要になります。

お支払方法

  1. 契約時に着手金として半金いただきます(返金無し)。
  2. 申請後、ビザを取得すれば成功報酬として残金をいただきます。
  3. 再申請は何度でも無料(契約後1年間有効)。

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お電話は 050-3699-9880(10:00 AM〜7:00 PM、水曜・日曜定休日)

– 中国人スタッフによる中国語対応可能 –

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